アメリカの建設会社、アメリカの設計会社といえばグレイ建設
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アメリカでの設計施工・エンジニアリング会社といえばグレイ
アメリカゼネコン
 

アメリカでの設計施工・エンジニアリング会社といえばグレイ

アメリカ進出でのパートナーとしてなぜ、グレイが選ばれるのか?

その答えは!!

Q1. 日本語での打合せは大丈夫? → YES

もちろん日本語でのコミュニケーションが可能です。アメリカのゼネコンにしては珍しく日本人がチーフエンジニアとして働いており、日本人グループがプロジェクトサポートを行います。我々 日本人グループは米国での日系企業のアメリカ進出プロジェクトの専門チームです。プロジェクトの初期段階の用地調査、選定から工事見積もり、設計、建設、竣工まで一貫して日本人グループがサポートを行います。単なる通訳としてではなく、建築、設備、プロセスなど専門分野でのサポートが可能です。

Q2. アメリカゼネコン内の日本人は、通訳? → NO

我々 Gray の日本人グループは米国での日系企業のアメリカ進出プロジェクトを専門とする技術者チームです。日本人役員がプロジェクトの責任者となり、プロジェクトマネジメント、建築、設備、生産機器(プロセス機器)関連エンジニアリングなどプロジェクトの初期段階の用地調査、選定から工事見積もり、設計、建設、竣工までの幅広いサポートが可能です。

Q3. 日本での頻繁な打合せは可能なの? → YES

日本事務所の日本人技術者による、迅速な対応が可能です。設計段階では日本での打合せが頻繁になると認識しています。プロジェクトを担当する設計チームが必要に応じて日本に出張して来るのはもちろんのこと、日本人の一級建築士と設備技術者がプロジェクトをサポートします。

Q4. Gray の日本事務所は営業部隊なのでは? →  NO

Gray の日本事務所は、Gray Partners株式会社という Gray の日本法人であると同時に、アメリカ進出業務に関するコンサルティング会社です。アメリカでの建設工事なのに「日本にいるのは営業担当」という会社では、日本での迅速な技術的対応ができません。 Gray では日本人の一級建築士と設備技術者が「テクニカルコンサルタント」としてプロジェクトをサポートいたします。

Q5. Gray はケンタッキーのローカル業者ではないの? → NO

全米の広い範囲で設計、施工サービスを展開しており、アメリカの各地に支社を開設しています。 また、Gray はアメリカでも屈指の設計会社であり施工会社であると認識されています。日系企業のプロジェクトだけでなく、米国の産業分野においても高い評価を得ていることがご理解頂けると思います。

Q6. 追加コストの考え方は?

計画や条件が変わらない限り、基本的に見積コストは変わりません。アメリカ進出プロジェクトでよくある話ですが、日本側で日本人が基本設計を行い、詳細設計をアメリカのエンジニアリング会社が行う場合には、法規も慣習も違うため、多くの設計変更が生じ、こうしたトラブルも起こり得ます。Gray では、米国人、日本人が同じ事務所の中で同じ環境で業務をしています。日本人と米国人技術者が一体となって、設計初期段階から、米国でのプロジェクトの現実的な仕様で計画を行いますので、計画や条件の変更がない限り、追加コストは生じません。

Q7. じゃあ、 Gray の「売り」は何?

「大組織にはまねできない、きめ細かい対応」が私たちのモットーです。我々は大組織ではありませんし、大手ゼネコンのような大看板もございませんが、お客様に「Gray と仕事をして良かった」と言って頂けるよう、一人一人が誠意を尽くします。

リピーター率の高いアメリカの建設会社です。

高いサポート力をもつアメリカの建設会社、設計事務所・エンジニアリング会社としてグレイは選ばれています。

 

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